「今の保険、このままでいいのかな…」
でも保険の窓口って正直ハードルが高くて。営業されそうだし、
1歳の子どもを連れていくのも大変だし、時間もない。
そんな私が見つけたのが「ほけんのAI」。
LINEで無料相談できると聞いて、実際に試してみました。
目次
子どもが生まれて、保険のこと気になりだした
子どもが生まれてから、なんとなく気になり始めたことがあります。
「今の保険、このままでいいのかな…」
独身のときに親に言われるがまま入った保険。結婚してからも特に見直さず、なんとなく続けていました。
でも子どもが生まれたら話が変わってきますよね。万が一のとき、この子を守れるのか。保険料、もったいなくないか。そもそも今の保険で足りているのか。
気になるけど、保険の窓口って正直ハードルが高いんですよね。
- 営業されそうで怖い
- 1歳の子どもを連れて行くのは大変
- 時間もなかなか取れない
そんなときに見つけたのが「ほけんのAI」でした。
LINEで無料相談できると聞いて、実際に試してみたのでレポートします。
「ほけんのAI」ってなに?
「ほけんのAI」は、LINEで保険の悩みをAIに相談できる無料サービスです。
株式会社ビヘイビアが運営していて、以前は「ほけんGPT」という名前でしたが「ほけんのAI」に変わりました。
主な特徴
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 相談方法 | LINEでメッセージを送るだけ |
| 料金 | 完全無料 |
| 対応時間 | 24時間いつでもOK |
| FP相談 | オンラインで無料相談も可能 |
| 特典 | 相談後アンケート回答で1,500円相当のギフト券 |
窓口に行かなくていい、電話しなくていい、LINEだけで完結するのが最大のポイントです。
実際に使ってみた
LINEを追加してみた
まずLINEでアカウントを追加するだけ。アプリのインストールなど、特別な準備は何も要りません。
追加するとすぐにメッセージが来て、相談を始められます。操作はシンプルで、スマホに慣れていないママでも迷わず使えそうでした。
AIに相談してみた
「子どもが生まれたので保険を見直したい」と送ってみました。
AIの回答は想像よりずっと丁寧で、保険の種類や考え方をわかりやすく説明してくれました。専門用語が少なく、保険初心者にも読みやすいと感じました。
24時間いつでも相談できるので、子どもが寝た後にゆっくり使えるのも助かりました。
使ってみて感じた良かった点・気になった点
✅ 良かった点
① 気軽に使える LINEで文字を打つだけ。電話や対面が苦手な人にとってはかなりハードルが低いです。
② 24時間対応 育児中は昼間に時間を作るのが難しい。深夜でも相談できるのは地味に大きいです。
③ AIの回答がわかりやすい 難しい専門用語が少なく、保険の知識がなくても理解しやすかったです。
④ 無料でFP相談もできる AIだけじゃなく、本物のファイナンシャルプランナーにも無料で相談できます。対面が不要なのも◎。
⚠️ 気になった点(正直に書きます)
無料相談を勧めるメッセージが何度か届く
使っていると、FPとの無料相談を勧めるメッセージが繰り返し来ます。
「しつこいな」と感じる人もいるかもしれません。
ただ、FP相談自体は本当に無料なので、気になる人は逆に活用してみるのもアリだと思います。通知が気になる場合は、LINEの通知設定でオフにする方法もあります。
こんな人におすすめ
- 子どもが生まれて保険を見直したいと思っている
- 保険の窓口や電話は緊張するから避けたい
- 育児中でなかなか時間が取れない
- まず気軽に情報収集だけしたい
- 保険のことをわかりやすく教えてほしい
逆に、すでに保険の知識がある人や、具体的な契約まで一気に進めたい人には物足りないかもしれません。
まとめ

「ほけんのAI」は、保険のことをまず気軽に知りたいママにぴったりのサービスでした。
窓口に行く勇気がなくても、LINEでいつでも相談できる。押し売りの心配なく、自分のペースで保険と向き合えます。
私自身、子どもが生まれてから「保険、ちゃんと考えなきゃ」と思いながらも後回しにしていました。でもこれを使ってみて、少しだけ保険と向き合うハードルが下がった気がしています。
まずは無料で試してみてください。
そしてチャットで相談して、
もっと自分に合う保険を知りたいと思ったらプロに相談してみるのもいいと思います。
プロに何を相談していいのかわからなくても、AIと話しているうちに気になるところが出てくると思うので構えずに一度試してみてください。
👇 LINEで無料相談してみる
※相談後にアンケートに答えると1,500円相当のギフト券がもらえます。
このブログは実際に使ってみた個人の感想をもとに書いています。保険の加入・見直しの最終判断はご自身でお願いします。
※本記事にはアフィリエイトリンクが含まれています。


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